最新!売れるショッピングカートを比較してみた。選び方も教える

2017年5月9日
カテゴリー ネットショップ作成

どれがいいの?

以前もおすすめのショッピングカートを比較したことがあります。けれどあれはずいぶん前のことで、約3年経った2016年の今日、各サービスの特徴にもだいぶ変化があったようなので、今回再び特集してみることにしました。

比較したショッピングカートの一覧表です。買い物カゴってことは共通してますが、微妙に特色と料金が違います。(料金プランが複数あるショッピングカートは、一番安いプランで比較してます)

レンタル ショッピングカート 比較表

名称 ひとこと 初期費用 月額費用 初年度コスト
カラーミーショップ 本格派 3,240円 900円 14,040円
Base 簡単 無料 無料 0円
e-shopsカート2 なんでも 10,000円 2,400円 38,800円
welcart WordPress 無料 無料 0円
グーペ 店舗向け 3,000円 1100円 16,200円
Wix おしゃれ 無料 1641円 19,692円
minne ハンドメイド 無料 無料 0円

特にこれから初めてのネットショップ開業を控える初心者さんにとって、どのショッピグカートを選べばいいかは悩ましく、選び方がわからないという人も多いはずです。

それで、まずは「ショッピングカートとは何?」という基本的なことをおさらいしてから、選び方のポイントを説明し、各ショッピングカートの比較へと進みたいと思います。

目次

1. ショッピングカートとは?

ショッピングカートは「買い物カゴ」と呼ばれることもあります。使い方は、スーパーで利用する本物の買い物カゴといっしょです。

動きはこんな感じですね。パラパラっと表現してみました。

カートの使い方

  • 1. 気に入った商品を見つける
  • 2. 購入ボタンをクリック
  • 3. 商品がカゴに入る
  • 4. 欲しい商品をどんどん入れる
  • 5. まとめてお支払いできる

こういう流れで使います。皆様ふつうにアマゾンや楽天で利用経験があるはずです。

サイト上で気に入った商品があれば「購入ボタン」をクリックします(1-2)。すると見えない仮想の買い物かごに商品が入り、好きなだけ欲しいものを選んだあとは(3-4)、まとめて決済までできます(5)。

便利

便利ですね〜。

最近はスマホ対応のネットショップも多いので、都会にしか売ってないファッショナブルなアイテム(あの形のズボンをガウチョパンツっていうんですね…)や重たくて運ぶのがツライお米の通販、ミネラルウォーターの箱買いも、ベッドで寝転びながらチョチョイのチョイです。

代金を支払う方法も便利で、クレジットカードならすぐ。カードを持ってない人や、セキュリティを心配する人用に、銀行振込やコンビニ払いも用意されてます。

難点は、買い物をしてるときにお金を使った気がしないところです。足で商品を探し、財布からお金を出すという行為がないので、本当にお金を使った気がしません。油断するとポチポチとクリックが重なり、忘れた頃に送られてくる請求書に目が飛び出る、そんな経験をしたことありますよね?

2. レンタルのショッピングカートがおすすめ

レンタルカート

さてさて、そんな買い物客にとっては破産の危険も伴うショッピングカートを、ぜひ販売する側として使いたい、そんな要望が最近いっそう増えてきたなあと感じています。

ネットショップを簡単に作れる環境が日ごとに整ってきているのと、ちょっとしたお小遣い稼ぎをネットでしてみたいという人が増えているからでしょうか。

予算にめちゃくちゃ余裕があれば、アマゾンや楽天みたいな完全オリジナルのネットショップを開発することができます。

商品の数や在庫の入れ替え頻度に完璧に合わせた管理システムを設計し、サイト訪問者になるだけたくさん買ってもらえるような接客の仕組みにもこだわり放題。広告もバシバシ出しましょう。お金を武器に強力なネット販売の仕組みを構築できます。

難しいのは、予算に限りがある、ネットショップの知識もあまりないという場合です。

予算やスキルが壁となり、独自のネットショップを開発できない方への大きな味方が「レンタルカート」です。その名の通り、ショッピングカートの仕組みをレンタルできるんですね。

レンタルなので、最初に莫大な投資は不要です。売れることを夢見て始めますが、実際に継続して利益を上げていけるかどうかはわかりません。ぜんぜん売れず、もうこのままじゃやっていけないとなれば、途中で解約してしまえばいいんです。損失を最小限におさえられます。

一方で、すでに固められた機能をレンタルするので、利用者側がもともとの使い方に合わせなければならないストレスがあります。「ここがこうだったらいいのに」という微妙な機能にも目をつぶり、自ら慣れる努力と学習が必要になります。

そして、最も難しいのが数多くあるショッピングカートのうち、「どれが自分にあっているのか」を判断することです。「オンラインで買い物できる」という共通の機能はあっても、ショップデザインの作り方や商品を更新する方法はぜんぜん違います。

そこで、比べてみました! ショッピングカートを選ぶときのポイントを紹介します。

3. ショッピングカートの選び方

利用料金

初期費用+月額費用

やっぱりお金のことはまっさきに気になりますよね。

ショッピングカートの利用料金は初期費用と月額費用にわかれます。初期費用はシステムをセットアップさせるためのもろもろの経費で契約時に発生します。月額費用は毎月発生するランニングコストです。

初年度の運営費は「初期費用+12ヶ月分の月額費用」となりますね。2年目以降は「12ヶ月分の月額費用」だけになります。

ネットショップを開業する最初の年の売上目標を立て、2年目は初年度より大きくなることを予想して、ショップを継続する限り発生する運営費用が予算にあっているかを判断します。

最近は初期費用も月額費用も無料で利用できるBaseのようなショッピングカートも増えてきました。必ず予算に合うショッピングカートが見つかるはずです。

とはいっても、「なんだ、ただのがあるなら、それでいいよ」と簡単に決めてしまうのは危ないですよ。

そりゃ安いにこしたことはないです。でも、例えば売上が、月に5万円くらいお小遣い程度でいいのという人と、月間で最低100万円は売り上げるのだと息吐く人が同じ無料のショッピングカートを使おうとしていることには、少し違和感を覚えます。

ネットショップは確実にお金を生むことを目的としています。レンタル料は消費ではなく投資です。ネットビジネスに参入しようとする人は、なぜかローコストでハイリターンを得ようとする傾向が高いです。ネットも実世界と同じで、そんなに甘くはありません。

安さには必ず理由があります。無料と月額3500円のショッピングカートを比べれば、当然、機能的に不足があるのは無料のほうです。安いぶん、売るための工夫と手間が求められることを念頭にいれておきましょう。

操作方法

今までで一番簡単に

昔と比べて、どのショッピングカートも利用するにあたって初心者さんでも困らないよう簡単な仕組みになってきてます。

でも、それぞれによって微妙に初期設定の方法や管理画面の扱いに差があります。微妙なコントロールの仕方の違いが、ショップ運営の負担に変わることもあります。

まれにまったくpcやネットを触ったことがないのにネットショップで大胆に儲けようとたくらんでいる人がいます。

想像してみてください。いままで飲食店で働いたことのない人が、突然お店を出して、自分一人でホールとキッチンを回す様子を。うまくいく可能性はとても低いです。

ネットショップも同様です。確かにショッピングカートの扱いは簡単になってはきてますが、運営についてなんのノウハウもなくうまくいくことはありません。開業の前にネットショップならではの集客方法や宣伝の仕方などを調べておきましょう。

ネットショップを成功させる「集客・接客・追客」とは?

集客、接客、追客

集客、接客、追客はネットショップを成功させるために重要な3つの要素です。

  • 集客:ネットショップへアクセスをたくさん集めること
  • 接客:ショップ訪問者に快適にショッピングをしてもらうこと
  • 追客:ショップ利用後のお客様にしっかりアフターフォローしていくこと

この3つの要素をうまく満たすことで、ネットショップ運営から継続して売り上げを得られます。

そして、ショッピングカートのいろいろな機能は、「集客」「接客」「追客」のどれかに分けられます。

例えば、これはカラーミーの集客機能です。

カラーミーの集客機能

カラーミーでは、お客様をより多く集めるための方法がいろいろと用意されています。カラメルというショッピングモールへ出店できたり、グーグルショッピングへの商品掲載やアフィリエイトという成果報酬型の広告サービスを利用でたりするのも、高い宣伝効果を期待できます。

ネット市場へ参入直後のショップはどうしても集客力が弱いので、このような集客機能は不可欠です。

でも、その一方で、実店舗をすでに持っていて、大勢の顧客を抱えながらネット販売も始めるというパターンもあります。こういう場合は、集客機能よりも既存のお客様へメルマガやクーポンを発行する追客系の機能が充実しているショッピングカートのほうが魅力的です。

自分のショップが得意としているところ、逆に弱い所も把握しておけば、ショッピングカートの機能面での比較がしやすくなります。

管理機能

カラーミーの管理機能

契約前に、管理系の機能を比較しておくことも大切です。在庫、顧客、発送の情報を管理するための機能です。上のはカラーミーが持つ管理機能の一部です。

例えば、請求書、納品書、領収書の発行はけっこうな手間になります。顧客が増えるほどに面倒さが増すので、規模が大きなネットショップには効率よく任せられる仕組みがあれば嬉しいでしょう。

在庫のあり/なしや顧客のショップ利用情報も常に把握しておかなくちゃいけません。支払いがとっくに終わっているのに、商品の発送が遅れていたら、お客様からの信頼を損ないます。

このような在庫・顧客・発送管理をサポートするための機能もショッピングカートによってぜんぜん違います。ショップの規模に合う管理機能が備わるカートを選びましょう。

4. タイプ別 おすすめのショッピングカート

では、これまで説明してきたポイントなんかを重視して、6つおすすめのショッピングカードを選んでみました。タイプ別に紹介します。

総合サービス カラーミーショップ

カラーミー

これはカラーミーの料金プランです。3つ種類があって予算とショップの規模に合わせて選べます。

カラーミーの特色は、集客、接客、集客、そして、管理系の機能全部がそろっているところにあります。ネットショップを開業するための総合サービスです。人気ナンバーワンの称号にも、うなづけます。

最安値のエコノミープランだと千円を切りますが、上記の表を見てもわかるよう、利用できるサービスに限りがあります。

カラーミーを十分活用するならレギュラープランを、どうしても安いのにしたいというならあえてカラーミーを選ぶ必要はなく、ベースみたいな無料のショッピングカートにしてもあまり差はありません。

ショップデザインは豊富なテンプレートから選べます。より自分好みにデザインを変えたい場合はhtml/cssでのカスタマイズも可能です。

中身を自由にフリーページを10,000ページも作れるのはすごいですね。特売キャンペーンや季節のイベント等、開催しやすいです。

ただ、機能が豊富なぶん、使いこなすにはそれ相応のスキルが必要です。初心者さんは、軌道にのるまで制作業者とコンビを組んで運営するというのもいいアイデアです。

カラーミー自体もアドバイザーを担当に付けてくれるサービスを用意してくれています。ショップ運営のノウハウを教わりながら売上アップへ取り組んでいくことができます。開業当初に不安があるなら、検討してみてはいかがでしょうか。

カラーミーショップをもっと詳しく見てみる

すでに店舗を持っているならグーペ

グーペ

予約機能とかフォトアルバムなんかも付いてるグーペは、もともとはレストランや雑貨点のような店舗向けのホームページ作成サービスです。

契約すると一緒にカラーミーショップを利用できるので(要オプション費用)、すでに持つ実店舗に加えてネットの販路を広げたいという人にはバッチリです。

グーペをもっと詳しく見てみる

いちばん簡単なbase

base

サービスが登場したばかりの頃は、初期も月額も無料という点がとにかく注目されたBaseですが、最近は機能的にもだいぶ充実してきました。

特にhtml/cssでのデザインカスタマイズが可能になったのは、個性的な商品を扱うショップオーナーさんにとって朗報です。

ショップの形態によって、必要なアプリを利用するという運営方法もわかりやすく、これが初めてのネットショップという初心者さんには最高の練習台です。

Baseを利用する場合の集客のコツはブログです。ショップと連動させてブログを更新すれば、Baseのスタッフさんたちの目に止まるチャンスになります。Base運営のメディアサイトに取り上げられるきっかけになることもあり、たくさんの人へユニークな商品のことを知ってもらう大きな機会を作れます。

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どんなサイトやブログでもネットショップ化 e-shopsカート2

e-shops2

ギフト、クーポン、定期購入、在庫計画など買い物カゴ標準の機能から、販売促進、運営サポート用の機能まで充実しています。

気をつけたいのは、カラーミーショップやBaseと比較すると、e-shopsカート2がまるっきり違うサービスだということです。e-shopsカート2は純粋にショッピングカートの仕組みだけを切り取ったサービスです。

カラーミーショップとBaseは、売り場となるショップサイトを作成する機能をも含んでいます。一方、e-shopsカート2にはショップサイトを作成する機能は付いておらず、サイトは別に作成する必要があります。(厳密にいうと、サイトを作成できるCMSプランもありますが、他のショッピングカートと比較するとCMSプランを選ぶメリットがあまりないので、ここでは「ない」としています)

サイトを別に作成しなくちゃいけないなんて、面倒だなと思われるかもしれませんが、どんなサイトやブログでもネットショップに変えられるところが、e-shopsカート2の大きなメリットです。

利用方法は意外に簡単です。e-shopsカート2へ商品を登録すると特殊なHTMLコードが発行されます。そのコードを販売したいページヘコピペするだけです。

それだけで、どんなサイトでもネットショップに早変わりするので、自由度の点では最高です。ショップサイトのデザインにも制限はなく、例えばWordPressや無料ブログで作成したサイトでもネットショップ化できます。

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WordPressをネットショップにできるWelcart

wlcart

WordPressサイトをワンクリックでネットショップにできます。

プラグインという方式でWordPressサイトへ商品販売とオンライン決済の機能を追加します。デジタルコンテンツのダウンロード販売や配送の必要がないサービス販売にも対応できるところがいいですね。

セキュリティとメンテナンスには注意しましょう。WordPressをベースにしているのでデザインの自由度は非常に高く、他のプラグインと組み合わせることで、機能的にもオリジナリティの高いネットショップを構築できます。

しかし、ユーザーが多いWordPressは、危険にさらされることも多いです。ハッキングからの情報漏えいや、ちょっとした操作ミスによるサイトデータの消失は珍しくありません。セキュリティへの意識と定期的なバックアップが常に必要になります。

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おしゃれなあなたには WIX

wix

ブラウザから利用できる無料のホームページビルダーです。外国産のクールでおしゃれなテンプレートが自慢です。

ドラッグ&ドロップでカスタマイズが自在のテンプレートにはECサイト用のものもたくさん揃っています。ひとつ選べば、すぐにおしゃれなオンラインショップを完成できます。

売る側がカード情報を預からなくて済むセキュリティの強固なペイパルのカード決済を利用できます。支払い通貨を選択して決済できるので、ドルやユーロなど海外に向けて商品を販売できます。日本への注目度が高まる最近、利用できそうな場面が多そうですね。

Wixを詳しく見てみる

ハンドメイド商品を売りたいなら minne

ミンネ

ネットショップ運営の楽しさに加えてSNSのつながりも味わえるのが「ミンネ(minne)」です。

ハンドメイドで物づくりをしている作家さんに最適です。オリジナルグッズを制作している作家さんが多く登録していて、登録ユーザー同士でフォローしあったり、お気に入りに追加しあったり、孤独に励むクリエイターさんにとって作家同士でコニュニケーションできる場が持てるのは嬉しいはずです。

ガリガリに利益を追求するというよりも、クリエイター同士が応援しあって、作家活動を盛り上げていくという側面が強いですが、しっかり売上をあげて、テレビで取材を受けている作家さんを目にすることもあります。工夫しだいで、お小遣い以上の利益も可能です。

minneを詳しく見てみる

5. ネットショップ開業についてよくある質問

売れると評判の人気ショッピングカートを比較してきました。最後に、ネットショップを開業するときに浮かぶ素朴な疑問へ回答しておきます。たまにメールでくるので。参考にどうぞ。

開業に届け出とか手続きは必要?

開業届は出すの?

ネットショップ開業のため法的に強制された手続きはないですが、個人で始めるなら、できれば個人事業の開業届けを出しておいたほうがいいです。税金の面で得する青色申告の承認申請の手続きもしておけば完璧です。

ネットショップの売り上げには、納税の義務が伴います。基本的には売れれば売れるほど、税金が高くなります。順調に伸びる売り上げにのぼせあがって、払わなきゃいけない税金の分を使い込んでしまわないようにしましょう。

販売する商品によっては、許可が事前に必要になることもあります。お酒なら酒類小売業免許、中古品やリサイクル品なら古物商許可ですね。

また、販売サイトへの特定商取引法に基づく表記も忘れずしておきましょう。ショッピングカートによっては、初期設定時に入力しておけば、自動で特商法に関するページを生成してくれるものもあります。例文をネットで見つけることもできます。購入後のキャンセルのようなトラブルになりやすいことは、しっかり明記しておきます。

スマホ対応は必要?

スマホ対応は必要?

めちゃくちゃ必要です。こういうニュース「スマホを使ったネット通販がPCを完全逆転。7割がスマホを使ったECを利用する」もありました。いまからネットショップを作るのに、あえてスマホを外して考える必要はないでしょう。

カード決済は必要なの?

カード決済は必要?

これも必要ですね。

希望の決済方法がないと買い物をあきらめると答えた人は半数以上いると言われています。(参考:決済手段の利用状況|ベリトランス株式会社

導入までに審査があったり、めんどうな手続きを挟むこともありますが、ショッピングカートと提携しているカード代行会社を選べば、初期と月額の費用をお得に手続きもしやすくなってます。

独自ドメインは必要?

独自ドメインは必要?

これも必要です。

独自ドメインはネットショップの住所のことです。ショッピングカートと契約した時点で、ショップサイトのアドレスをもらえますが、よくわからない文字が並び、覚えにくいったらありゃしません。

どっちかといえば、お客さんに覚えやすいアドレスのほうが得ですし、ドメインを取得しておけば今後ずっと同じアドレスでネットショップを運営できます。

将来的に違うショッピングカートへ移行する可能性もあります。移行後、アドレスが変わってしまっては、それまで獲得したお客さんを失うリスクがあります。検索エンジンの評価もアドレス単位で高まっていくので、移転を機にガクンとアクセスが減ってしまう危険もあります。

ドメインの取得料は年間で1,000円くらいです。その金額でこれから増えるお店のファンとSEO(検索上位表示)の効果を積み重ねていけるわけですから、絶対に損ということはありません。

ショッピングカート比較表をもう一度見る

以上のようにショッピングカートを比較してきました。それにしても「いらすとや」さんのイラストは本当に使いやすいな。

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