ブロガーよ欲を満たせ!一万超アクセスを今すぐ奪う方法がこれだ!

2013年3月30日
カテゴリー アクセスアップ

ブログアクセスアップ方法

ねぇねぇブロガーさん♪ブログのアクセス数に悩んでいませんか?簡単に増やす方法を知りたくないですか?実は前日までわずか4人しか来てなかったこのブログにたった一回の更新で15,000アクセス集めた方法があるんです!ただ闇雲にブログを更新するよりも、マネするだけで確実にアクセスを増やせる方法です。かなり詳しく説明するので、ぜひ読んで&試してみてください!

結構ボリューム大です!今のうちにブックマーク!!
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

マネするだけで今すぐ1万5千アクセスを集める手順

1.ある方法をマネするだけでこの結果!

三日間でアクセス15000以上

まずは結果(上図)から見てみましょう。毎日のアクセス数を記録したグラフです。ある日を境にアクセス数がドカンと増えています。前日までは一日わずか4アクセス(ノ_・。)…なのに次の日突然950アクセスに増え、その次の日は4574、そしてまた次の日は8027と倍々に増え、結果、三日間合計で15,000アクセスを越えました!それまでは一日平均4人だったので、なんと!3750倍のアクセス数に到達したことになります。まさに爆発的な増え方ですよね。

でも、重要なのはこの増え方ではありません。重要なのはウェブさえが「ある方法」を使って「意図的」にこの爆発を起こしたということです。そしてもっともーっと重要なのは、この「ある方法」をマネすれば、誰でもこの爆発を起こせるということです。

2.専門知識は要らない

専門知識は不要

ブログ初心者を苦しめるSEOのテクニックは今回全く使いません。その他、難しい専門知識は不要です。普段、ブログの更新作業に慣れ親しんでいる人なら、だれでも簡単にマネできます。

3.お金も要らない

広告費その他お金は不用

広告や有料のサービスを利用してアクセスを増やすこともしません。なので、ブログを趣味で楽しんでいる人にこそ気軽に試してもらいたい方法です。

4.アクセスを増やす公式

アクセスを増やす公式

「専門知識もお金もいらない!?じゃあ何が要るの???」それを表したのが上の「アクセスを増やす公式」です。

この公式は、

  • 質の高い記事
  • 拡散テクニック
  • 読者の感情

という三つの要素を掛け合わした結果がアクセスになることを示しています。もし、三つの要素がすべてプラス(+)なら結果もプラスでアクセスは増えます。逆に三つのうち一つでも欠ければ結果はプラスにならずアクセスは増えません。それを示したのが下の図です。

アクセスを増やす公式

つまり三つの要素を上手く揃えられれば、必ずアクセスは増えるということです。ブログのアクセスに伸び悩んでいるあなた!三つのうちどれか、もしくは全部が欠けていませんか?でもご心配なく(‘-‘*)。それぞれ揃える方法をちゃんと説明していきますよ!

4-1.質の高い記事を理解する

読者を満足させる記事

面白くもなければ役にも立たない記事をいくら書いても、アクセスを増やすことには繋がりません。例えばあなたが料理人なら、お店の来客数を増やすには、まずお客さんを「美味い」と唸らせる料理を作るべきです。ブロガーも同じで、読者を満足させる記事なしにアクセスを増やすことはできません。何より一番に重要なことは「質の高い記事」を書くことなのです。

4-2.拡散テクニックを理解する

ネット上に広げるテクニック

15000アクセスを得るのに、質の高い記事は必須ですが、それと同様に宣伝するテクニックも必要です。どんなに腕利きのシェフがいても、その料理の腕が噂にならない限り来客数を増やすことには繋がりません。ブロガーには、質の高い記事を書けたら、今度はその記事をネット上に広める技術=「拡散テクニック」が求められるのです。

4-3.読者の感情を理解する

読者を更に満足させる

質の高い記事をうまく拡散できればある程度はアクセスを増やせます。でももっと「爆発的」にアクセスを増やしたいなら、「読者の感情」をポジティブにすることを忘れてはなりません。

外国のレストランでは良いサービスを受けたときにチップを渡す習慣があります。チップはウエイターにとって重要な収入源なので、料理の味プラスαでお客さんを気持ちよくさせようと頑張ります。そのサービスにお客さんは満足すると、感謝の気持ちを含めた食べた料理の値段以上のお金を払うのです。

ブログも同じです。記事そのものの質で読者に満足してもらうことに加えて、何かプラスαで喜んでもらえれば、テーブルにチップを置くように、本来得るはずのアクセス以上を獲得することにつながります。

以上が公式に含まれる三つの要素の概要です。これら三つを揃えれば、互いの相乗効果で必ずアクセスは倍増します。ノーベルが発明したダイナマイトの仕組みのように、この公式がブログのアクセスを爆発させるのです!

それでは、どうすれば以上三つの要素を揃えられるか、具体的な手順を一つずつ説明していきますよ!まずは質の高い記事を作る方法からです。

5.じゃあ実際に質の高い記事から作っていこう!

タイトル・文章・写真を完璧に!

ブログの記事は上図のように、タイトル・文章・画像の三つで成り立ち、三つ全部を完璧にすることで読者を満足させられる質の高い記事が生まれます。ウェブさえはこんな流れで記事を書いてますよ。

  1. テーマを見つける
  2. 文章の設計図を作る
  3. 文章を書く
  4. 画像を作る
  5. タイトルを決める

5-1.テーマを見つける

テーマは何でもいい

テーマがなければ、記事を書き始めることができません。記事の中で何を一番読者に伝えたか、それをテーマとして見つけます。

例えば・・・

  • 今日行ったイタリアンレストランのパスタが本当に美味しかった!
  • 株で儲けるにはこんな方法があるんだよ!
  • こんな方法でダイエットに成功しました!

などなど、本当になんでも構わず書きたい話題をテーマにしてOKです。なぜならどんなテーマでもそれを必要としてくれる人が必ずいるからです。

上の例でいえば、あなたにとっては毎日通う行きつけのレストランでも、そこに行ったことがない人はたくさんいますし、株を長くやってる人には当然でも、今日始めた人にとっては初めて知る情報もたくさんあります。ウェブさえの場合も同じでした。爆発的なアクセスに繋がった記事の内容は、Web制作をちょっとでもかじったことのある人には当たり前の情報でした。でも、それをちゃんと求めている人がいたから15,000のアクセスを獲得できたのです。

誰も知らないことを探すより、あなたが知ってることを知らない人を探す方が簡単です。ネット上にはあなたの情報を求めている人が必ずいます。だから、「こんなテーマだとアクセスを増やせないかなぁ?」と恐れずに自分が書きたい話題をテーマにしてください!

5-2.文章の設計図を作る

設計図があれば簡単に文章を書ける

テーマを決めれば次は文章の設計図を作ります。どんな優れた小説家もいきなり最初から完全な物語を書こうとしません。全体の流れをイメージして、始まりから終わりまでの構成を考えます。それが実際に文章を書くときの設計図になります。設計図の作り方はいろいろ人によって違いますが、ウェブさえはマインドマップ(正式名称:FreeMind)というツールを使います。マインドマップは頭の中のアイデアを整理しながら膨らませるのに役立つツールです。使ったことがない人は、まずここでダウンロードして、以下の流れを参考にぜひ試してみてくださいね。

  1. テーマを真ん中に書く
  2. 枝を増やす・減らす・まとめる
  3. 出し尽くす
  4. 文章の目次になるまで整える
5-2-1.テーマを真ん中に書く
テーマを真ん中に

マインドマップを起動したら、最初にテーマを真ん中に書込みます。ウェブさえの場合は「アクセスを倍増した手法」と書込みました。事実、これは今あなたが読んでいるこの記事のテーマで、以下にこの記事の設計図を作ったときの過程をそのまま公開しますよ!

5-2-2.枝を増やす・減らす・まとめる
書きたいことアイデアを枝分かれに増やしていく

真ん中に書込んだテーマから連想できる「書きたいこと」や「アイデア」を枝分けするように増やしていきます。

5-2-3.出し尽くす

書きたいこと・アイデアを出し尽くす

増やしていく過程でまとめられることはまとめ、不要なことは削除し、書きたいことやアイデアを全部出し尽くします。

5-2-4.文章の目次になるまで整える
目次に整える

出し尽くしたアイデアを文章の流れにそった目次になるまでまとめます。目次は文章中の見出しとしても使いますよ!これによって、闇雲に迷いながらただただ文章を書き続けてしまうという災難を避けられます。

ここまで準備できたら文章の設計図としては完璧です。次は設計図にあわせて文章を書き始めます。

5-3.文章を書く

誰にでも分かりやすく文章を書く

文章を書くとき最も重要なのは「分かりやすさ」です。あなたが伝えたい内容を誰が読んでも理解できるように書くことが大切です。ウェブさえは、専門用語の多発は絶対に避け、たとえちょっとムリヤリ気味の意訳になっても「分かりやすさ」を重視して、以下のような手順で文章を書いています。

  1. 文字数を決める
  2. 見出しごとの文字数
  3. 文章を書く
5-3-1.文字数を決める
6,000文字くらいがベストかな

最初に記事全体の文字数を決めてしまうのはオススメです。終着点を決めることで、際限なく書き続けることを避けられるからです。脚本や小説のコンクールでもあらかじめ文字数が決まっています。物書きのプロを目指す人でさえある程度書く量を決めて書き始めるってわけです。

大体の文字数は多くても「6,000文字くらいかな~」と思っています。人が1分間で読める文字数がだいたい600文字らしく、それなら6,000文字は10分です。ウェブさえはあまり読書が好きではありませんが、それでも10分程度なら読み心地を楽しめます。同じように、他の読書嫌いな人も10分程度なら我慢してくれるかな、と期待を込めた文字数です。

少な過ぎる文字数はあまりおすすめしないです。1~2分で読破できると、もう一度あとで読んでみようと思ってくれるリピーターを獲得できませんし、読み応えがないと印象に残らずブログの存在を忘れられてしまいます。

レストランの料理も、少な過ぎれば損した気分に、多すぎれば気持ち悪くなって二度と食べたくなくなります。お客さんに満足してもらって、次も来ようと思ってもらえる量にすることが重要です。それがブログ記事の場合は、6,000文字くらいかな、と思っていますがどうでしょう?

5-3-2.見出しごとの文字数
見出しごとには300文字になる

なかには、「え~、6千文字も書けないよ!」という人もいるかもしれません。でも、6,000文字をマインドマップで作った見出しの数で割ってみてください。それが見出しごとの文字数です。全体で6,000文字で見出しの数が20個なら、一つの見出しごとの文字数はわずか300文字です。いきなり6,000文字を書き始めるより、ずいぶん楽になった気がしますよね。

5-3-3.文章を書く
とにかく頑張って文章を書く

たとえ見出しごとに文字数が決まっていても、それに収まるよう文章を書くのは本当に難しいです。でも、どんな文豪も一筆書きのように最初から名作を生みだしているわけではありません。ぐしゃぐしゃに丸めた原稿用紙を放り投げているシーンをドラマや漫画で見たことありますよね。文豪ですらそれです。確かに文章を書くのは簡単ではありませんが、なんども書いては消しを繰り返し、やっと完成を迎えます。

5-4.文章の次は画像を作ろう!

見出しごとに画像を貼付ける

記事には文章だけでなく必ず画像を貼付けます。それも全部の見出しの下に、見出しの内容と呼応する画像を貼付けられればベストです。そうすることで記事全体の要所を視覚的に素早く伝えることができ、読者が最後まで読まずにページを閉じてしまうのを避けられます。

実際に画像を作るとき、最も重要なのは「時間をかけない」ということです。一つの画像にわずか5分程度でも、見出し20個分の画像を作れば100分です。文章だけでも大変なのに、画像にもこんなに時間をかけたくないですよね。素早く効果的な画像の作り方を知らない人は、下に作成例を示すのでぜひマネしてみてください!

  1. 作る画像をイメージ
  2. 元画像を入手
  3. 画像を開く
  4. 切り抜き
  5. 背景を塗る
  6. 上に文字を書いて完成!
5-4-1.作る画像をイメージ
この画像を作る

この画像を例として作ります!

5-4-2.元画像を入手
illust ac

素材となる画像は無料サイトで入手できます。上はイラストを無料で入手できるイラストACす。写真が欲しい場合は以下のサイトがおすすめです。

5-4-3.画像を開く
画像を開く

画像を編集ソフト(Photoshop)で開きます。

5-4-4.切り抜き
画像を切り抜く

記事に合わせて適当な大きさに切り抜きます。Photoshopなら[切り抜きツール]で幅と高さを設定して切り抜きます。ウェブさえはこのブログでの記事の幅と同じ「幅685px、高さ245px」にしています。

5-4-5.背景を塗る
背景を塗る

文字の背景を塗ります。[長方形選択ツール]で背景のエリアを選択し、[レイヤー > 新規塗りつぶしレイヤー > べた塗り]で適当な色で塗りつぶします。ウェブさえは、ブログのテーマカラーが紺なので、逆系統のオレンジを使って目立つようにしています。

5-4-6.上に文字を書いて完成!
文字を書く

背景の上に、[横書き文字ツール]で見出しと呼応する文句を書きます。

5-5.〆にタイトルを決める

タイトルは餌

文章、画像と作り終えたら、記事の最後の決め手はタイトルです。タイトルの役割はエサです。ネット上から記事を「最後まで読んでくれる人」を釣ってきます。そのために重要なのは以下の3つのポイントです。

  • できるだけ具体的に!
  • 文字数
  • 最低10案は考える
5-5-1.できるだけ具体的に!
どっちかアクセスを増やせるタイトル?

例えば、上の二つのタイトルを比べてみましょう。二つとも、OLさんが見つけた美味しいイタリアンレストランを紹介する記事のタイトル候補です。

二つのうち、より多くのアクセスを獲得できるのはどちらでしょう?答えは間違いなくBの方です。なぜなら、Bの方が具体的に記事の内容を伝えているからです。

記事のタイトルは検索エンジンやSNSでは下図のように表示されます
検索エンジンとSNSでのタイトル表示方法

このようにタイトルだけが表示されています。この状況では、Aのようにその先の記事がどんな内容なのか分かりにくいタイトルはクリックされにくくアクセスを増やすのには不都合です。一目見ただけで記事の内容を伝えられるBのようなタイトルにすべきです。

5-5-2.文字数
32文字くらいがベスト

タイトルの文字数については色々なブログで議論されていますが、今のところウェブさえでは32文字前後を意識しています。それぐらいがパッと見で認識できる文字数としては限界なんじゃないかな、と思うのと、検索エンジンの検索結果に表示される制限文字数が32文字くらいだからです。今、SEOのテクニックを使うことはありませんが、後々、自然にヒットしたときに有利な文字数があれば、やっぱりそれを利用した方がいいですよね。

5-5-3.最低10案は考える
いいところ取りしてベストなタイトルを作る

本番タイトルを決める前のタイトル候補は最低10案程は欲しいです。タイトルは記事を読んでもらえるきっかけを作る重要なものです。タイトルだけが悪いせいで、せっかく時間をかけた記事なのに、全く読んでもらえなくなるのは避けたいですよね。そのためには、とりあえず途中で「これはダメ」と判断せず、思いつく限りタイトル候補を挙げていきます。そして、その中の一つを選ぶのではなく、互いのいいところを組み合わせ、無駄な部分を省けば、ベストなタイトルが生まれます。

6.作った記事を拡散テクニックでネット上に広める!

ネット上に拡散させるテクニック

ついに質の高い記事ができました!次はそれをネット上に拡散させます。そのために利用するのがSNS(facebook、twiiter、はてなブックマーク、google+)です。

SNS(ソーシャルネットワークサービス)は、登録している会員同士で情報をシェア(共有)することを目的にしているので、口コミが爆発的に広まりやすいという特長があります。その特長を意図的に利用して、記事の拡散を狙います。

6-1.記事を拡散する仕組み

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

上はクリックできる「シェアボタン」です。記事を拡散する仕組み自体は実はそれほど難しくなく、このシェアボタンを自分のブログに貼付けるだけです。シェアボタンは、SNSで繋がる友だち同士でお気に入りのサイトやブログの記事をおすすめしあえるボタンです。
記事にアクセスしてくれた人がもし一人でもボタンをクリックしてくれれば、以下の図のようにねずみ算式に記事をネット上に拡散できます。

シェアボタンをクリックしてもらえば・・・
ねずみ算式にアクセスが増える!

シェアボタンを貼付ける位置は記事の先頭と末尾にします。先頭のシェアボタンは、今は忙しいからあとで読むという人にブックマークの代わりにクリックしてもらえます。末尾のシェアボタンは、記事を最後まで読んでくれた人が他の人へとおすすめしやすくするためです。そしてもう一つ、画面のスクロールに追従するシェアボタンがあれば完璧です。記事を読みながらクリックできるからです。

各SNSのシェアボタンは以下のリンク先でゲットできます!

こうして記事を拡散するための仕掛けが整いました!

7.読者の感情をポジティブにしてアクセス倍増!

プラスαで喜んでもらう

質の高い記事と拡散する仕掛けだけでもアクセスを増やせますが、もっと爆発的に増やしたいなら、読者に喜んでもらえるプレゼントを用意しましょう。気分を良くした読者は率先して宣伝してくれたり、必ずリピートしてくれます。ウェブさえは以下の二つをプレゼントとして用意しました!

  • 無料ダウンロード
  • 広告の排除

7-1.無料ダウンロード

無料ダウンロードで喜んでもらう

この記事ではボリュームが割と大きかったので、PDFを無料でダウンロードできるようにしました。あとでゆっくり読みたい人や何度も繰り返し読みたい人がたくさんダウンロードしてくれました。ダウンロードした人の多くはチップ代わりにいろいろなSNSでこの記事の紹介をしてくれました。PDFを用意するのは正直ちょっと苦労しましたが、その苦労の何倍にもあたる見返りをアクセスという形でいただきました(感謝!)

7-2.広告の排除

多すぎる広告はうざいだけ!

ウェブさえには今のところ一切広告が表示されていません。アフィリエイト関連のリンクも一切ありません。たとえどんなに有益な情報を提供していようが、その見返りとしてお金を求めていることが分かると、やっぱり読者は興ざめしてしまうと思いますし、広告だらけのブログにはリピートする気がなくなります。稼ぐことを目標にブログを始めた人も多いと思いますが、まずはアクセスを増やすことを第一目標にしてみてはいかがでしょうか?先にアクセスさえ増やしておけば、お金はあとから必ず付いてくるはずです。

8.いざ点火!

ついにアクセス大爆発を誘います!

さぁついに、三つの要素が揃いました!あとは点火さえすれば、互いの相乗効果で今までにないアクセスの爆発を招きます!

8-1.点火の方法

SNSに点火

点火の方法は簡単です。SNSでつながりを持つ友だちに「新しい記事を書いたよ」と教えるだけです。すでに質の高い記事は出来上がっています。読者の感情をポジティブにすることも忘れていません。必ず何人かはシェアボタンをクリックしてくれます。その後の経緯はまさに火が燃え移っていくようです。最初は一カ所のSNSで盛り上がっていただけが、時間の経緯とともに、他のSNSに飛び火します。以下は実際にウェブさえが体験した経緯です。まさにアクセスの大爆発です!

8-2.突然はてなブックマークからアクセス集中

突然リアルタイム16人獲得

ウェブさえは、最初に点火するSNSに「はてなブックマーク」を選びました。なぜなら他のSNSの拡散力は今すでにフォローしあっている友だちの数に影響されるからです。ウェブさえはまだ始まったばかりでSNSの中に友だちは一切いませんでした。はてなブックマークは、自分のお気に入りのサイトやブログを不特定多数の人におすすめできます。それによって、友だちゼロの状況も不利にはなりません。狙い通り、ふとリアルタイムのアクセス解析を覗いてみると、いままで1日0~4人しか来なかったこのブログに、今その瞬間で16人もの人に見られていることが分かりました!そしてそのアクセスは全て「はてなブックマーク」からでした。

8-3.見られているのは一つの記事だけ

一つの記事だけでも大量のアクセスを獲得できる

アクセスはたった一つの記事に集中しています。質の高い記事が一つあるだけでアクセスを大量に集められる証明です。

8-4.全部のSNSで大爆発!

全部のSNSへ引火

最初「はてなブックマーク」に点いた火は、その他のSNSにも飛び火して、最終的にこれだけの数シェアボタンがクリックされました!これを多いと見るか少ないと見るかは人それぞれでしょうが、SNS内で全く友だちがいない、まさにゼロからだと考えると満足しています。

8-5.最終的に瞬間読者数は100人越え!

リアルタイム100人越え!

SNS中で拡散された結果、アクセスがアクセスを呼びリアルタイムにおける最高アクセス数は100を越えました!そしてこの大爆発は3日間続き、最終的に合計15,000人からのアクセスを獲得することに成功したのです。

まとめ

さて、いかがでしたか?中には「たかが15,000アクセスなんて」と思う人もいるかもしれません。でも、それまでのアクセス数は多くて一日4人でした。きっと同じような境遇で、いったい何の為に更新しているのか分からない(ノ_・。)というブロガーにはきっと役立つと信じてます。

冒頭で難しい知識やお金は一切不要といいましたが、やっぱり大量のアクセスを生みだすには、それなりの手間ひまが必要です。でも、その手間ひまをどこにかければいいのか分からず、ただ闇雲に更新している人にとっては、この記事が出口を指すコンパス代わりになるはずです。途中、文字数の都合で削除した部分もあり、分かりにくいところもあったかもしれません。もし、twitterやコメント欄で質問していただければ、できる限り返事しますよ!それではブログのアクセスを増やすために頑張ってくださいね!

この記事の無料ダウンロード版について

更新まだですか?の声をたくさんいただいたので(感謝!)先に公開しました。公開後の今から急いで無料ダウンロード版を作ります!完成後にfacebooktwittergoogle+でお知らせする予定です。「欲しい!」という人は見逃さないようにぜひフォローしてくださいね!

  • facebook
  • twitter
  • google

シェアしてくれると嬉しいです!(コメントも喜ぶよ

あなたにはこんな記事もおすすめ!
ん?最新情報を見逃さない方法!?
わざわざブログに来なくても、自動的にウェブさえの更新情報を受け取ることができます。「お、いいね!」と思われた人は、SNSのアカウントをフォローするか、RSSリーダーへ登録、どれでも都合のいい方法で受け取ってくださいね! しばらく休止していたウェブさえマガジンも最近再開しました。メールで受信できます。受信は無料で、いつでも解約できるので気軽に登録してみてください。
ウェブさえマガジン
  • facebook
  • twitter
  • google

コメントも大歓迎!

Top