ホームページをWeb制作会社へ依頼する前のチェックリスト27項

2016年9月6日
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初ホームページ!Web制作会社へ依頼の前にチェックリスト27項

初めてのホームページをウェブ制作会社に依頼したい。でも、何を準備しておけばいいのか分からないというあなたのために、まずはチェックして欲しい27項目をまとめました。

このチェックリストを利用して、スムーズに制作が進むことを願ってます。技術力があるのはもちろん信頼感もタップリの制作会社がうまく見つかればいいですね!

※こちらには、制作時にもう一つ重要な「行列を目指せ!アクセスアップ|ホームページ制作前に確認したい集客経路10個」をまとめています。あわせてどうぞ!

今回はpdfでダウンロード版も用意しました!

今ちょっと時間がないという人は、ダウンロードしておくことをおすすめします。あとでゆっくり読んでくださいね。

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チェックリスト27項

1.制作費の相場

見積を平均すれば相場が分かる

いわゆる「ふつー」のホームページとネットショップでは、必要な制作費が桁違いに異なります。自分が欲しいサイトタイプの相場を知らずに、制作会社と値引きの交渉はできませんよね。適正価格がわからないわけですから。値段を吹っかけられているかどうかも判断できず、最悪の場合はぼったくられてしまいます。

相場を知るには、とにかく見積りを取ってみることです。1社2社といわず、気になるところには遠慮なくガンガン見積を依頼してみましょう。集めた見積から、あまりにも高すぎるところと安すぎるところを除いて平均値を出せば、それがあなたの欲しいサイトの相場です。

2.予算の範囲

まずは予算ありきのお話

相場を知れば、予算のめどがつきます。もし、相場が思っていたより遥かに高くても諦める必要はありません。払えるお金の範囲でお客様の要望を最大限に実現するため工夫をするのが制作会社の仕事です。まずは具体的に予算の範囲を決めて、要望には優先順位を付けて、制作側に伝えましょう。予算の範囲でベストなサイトの形を企画し提案してくれるはずです。

3.制作会社かフリーランス、どっちに依頼?

制作会社かフリーランスか

依頼先に悩む人は、まず「制作会社かフリーランスか」と業務体系から絞れば、その先に進みやすくなりますよ。

制作側には、大規模な制作会社から1人で個人事業主として働くフリーランスまで色々います。制作を、制作会社はチームで進め、フリーランスは個人的なやりとりで進めます。両方にそれならではのメリット・デメリットがあります。

制作会社は制作作業を分断化し、それぞれのエキスパートが担当してくれます。技術的に安心できます。しかし、大人数が制作に関わるので全員での意思の疎通が難しくなります。思いがうまく伝わらなくて、進行具合にやきもきする危険があります。

フリーランスが相手の場合、一対一で物事が進むので、より親密に制作を進められます。ちょっとしたワガママなら対応してもらえることが多いかもしれません。しかし、技術的に苦手な分野を持つフリーランスが多いのも事実。料金的には制作会社より安い傾向がありますが、できあがったサイトの質に満足できないという結果を招かないよう、実績をしっかり確認してから依頼しましょう。

4.二つの料金プラン

定額制か見積制か

見積制か定額制。制作費の料金プランには、大きく分けて二つあります。

見積制は、あなたの要望を実現するのに必要な作業量を予想し、その作業量に応じて費用が計算されます。定額制は、最初から上限の金額が決まっていて、制作側がすでに出来上がるサイトの形を定めています。

例えていうと、見積制はオーダーメイドのスーツを発注、定額制は既製品のスーツを購入するイメージです。細かな要望に応えてもらえる代わりに費用も高くなる見積制、お得だけどあまりこだわることができない定額制、予算と要望のどちらを優先するかを検討して選びます。

5.毎月のランニングコスト

ランニングコスト

サイトは作るだけなく維持するのにもお金がかかります。月額費用が不要の制作サービスも確かにありますが、維持費がまったくかからないというわけではありません。

自分の土地で店舗を立てれば賃料は不要ですが、修繕費や集客などお店を経営していくための維持費はかかりますよね。サイトも同じです。更新料やSEO・リスティング広告、ドメイン・レンタルサーバーのための費用です。月単位で出ていくお金は多いです。それもちゃんと予算に含めておきましょう。

6.修正にかかる料金

修正料金も予算に含める

最初の見積の金額と納品後の請求額の違いがトラブルになることは絶えません。制作費は、制作に必要だった作業の量によって決まりますが、制作途中に生じた修正作業が、見積時に予想していた作業量を越えれば追加で料金が加算されることになります。

勝手に料金を上乗せする業者は論外ですが、見積の金額が必ず守られるとは限りません。ある程度の余裕を予算プラスで考えておけば、あとでびっくりすることを避けられます。

7.納期

納期は余裕を持って

納期は常に余裕をもって。言い訳なしでノロマな制作会社はプロとして失格ですが、良いものを作るのには時間がかかります。どうしてもゆずれない期限があるなら、例えば「トップページとお問い合わせのページだけは完璧に」と優先順位をつけて公開します。全部を中途半端に片付けて、早まって公開するのは絶対に避けましょう。未完成のホームページはビジネス用としてはみっともないです。

8.必要なサポート

メール電話サポート両方必要

制作途中から納品後、どんなサポートを期待できるか事前に確認しておきましょう。

メールだけか、電話でも対応してもらえるのか。電話のサポートが可能でも、あなたが忙しい時間帯以外が閉まっていれば、利用できるチャンスは少なくなります。専任のサポート担当者を付けてもらえない制作会社のほうが多いです。サポートデスクひとつが全員のお客様へ対応していれば、電話をかける度に話の辻褄を合わせるのが難しくなります。あなたのスキルに合わせてどんなサポートが必要になりそうかを明らかにしておき、利用できる時間帯も条件に入れて、安心できる制作業者を選びましょう。

9.ドメインとサーバー

ドメインとサーバー

ホームページを公開するにあたり必ず必要になるのが「ドメイン」と「サーバー」です。

どちらも自分で用意するのは料金的にも技術的にも難しくない時代です。しかし、自分で管理していく場合はすべてが自己責任です。運営途中でトラブルや不具合が起きても全部を自分で解決しなければなりません。それが不安なら制作会社に保守代や月額管理費と呼ばれる料金を払って任せましょう。リスクは承知で安さを取るか、安全をお金で買うか、慎重に検討します。

下の記事では初心者にも優しいレンタルサーバーをまとめています。WordPressというツールを利用した場合を対象にしていますが、一般的なホームページでも参考になるところがあると思います。

10.ライバルサイトの調査

検索結果のライバルサイト

事前に、同業他社がどんなサイトを持っているか調べておくことは重要です。敵を知らず戦に出れば必ず負けてしまいます。負け戦を避けるには、まずあなたのビジネスに関連するキーワードを検索してみましょう。ライバルサイトがたくさんヒットするはずです。

検索結果からは、競合サイトの数、サイトのタイトルの付け方や説明文の書き方などがわかります。クリックしてサイトを訪問すれば、デザインやページ数、各ページの内容が分かります。特に検索上位のサイトには注意しましょう。強力なライバルであることを認め、成功している秘訣を探りましょう。どこが他のサイトとは違うのか、探った結果分かったことを手元にメモしておけばバッチリです。

11.セールスポイントは何か

セールスポイント

ライバルとの違いを見せつけなければ、ネットでの競争は勝ち抜けません。

街に買物に出て、何軒も洋服屋を巡るのは疲れます。でもネットなら、TVのチャンネルを変えるように、次から次へと異なるサイトを行き来できます。同じ画面で複数のサイトを同時に比較することも簡単です。あなたが選ばれるためには、他との違いをできるだけ分かりやすい方法で伝えなければなりません。差別化できるセールスポイントを明確にして、「写真で? キャッチコピーで?」など、それを伝える方法も考えておくことが大切です。

12.ターゲットを絞る

ターゲットを絞る

サイトを見せたいお客様(=ターゲット)を絞れば、費用のムダを防げます。デザインの方向性もハッキリします。

例えば「街で配るチラシ」を考えてみましょう。視力が2.0の人にコンタクトレンズの割引券をあげていたら紙代はムダです。文字が小さく、色もチカチカしたデザインのチラシはコンタクトレンズのチラシとしては失格です。受け取ってもらったとしても、「読めないわ!」とゴミ箱直行は避けられません。ターゲットを絞ることで、「どこに集中して費用と労力をかければいいか」、「どんなデザインが適切なのか」が見えてきます。

13.商品は絞る

コンビニより専門店を目指す

ターゲットを絞れば商品も絞られてきます。

サイトで販売する商品(サービスも含めて)のジャンルは、絞りきれるところまで絞ってみましょう。携帯ショップで売ってるりんごに魅力を感じる人はいませんし、携帯ショップにりんごを探しにくる人もいません。商品を絞ることはサイトの専門化にもつながります。専門性が高くなれば、お客さんの信頼を勝ち取りやすくなり、また、お客様に見つけてもらいやすく(=検索にヒットしやすく)なります。コンビニではなく専門店を目指すことがネットビジネスで成功する秘訣です。不要な商品を潔く切り捨てる勇気を持ちましょう。

14.キーワードをピックアップ

キーワードツール

サイトの内容と関連性が高いキーワードをピックアップします。その中で、最も重要なもの3~5個程度に絞って、どんな人がそのキーワードを検索するのかイメージしてみましょう。検索者が何を求めてホームページを訪問するのかを考えれば、ホームページへ掲載すべき情報が判明します。検索者に満足してもらうことを意識して、ホームページの内容を煮詰めていきます。

キーワードの戦略を練るのに役立つのがキーワードプランナーです。アカウント登録が必要です。参考にどうぞ。

15.ゴールを定めたか

サイトのゴールを明確に

サイトには必ず一つ明確なゴールを設定します。ホームページを去る前、最後にお客様にしてほしいこと。それがゴールです。ゴールを決めたら、ランナーでいうゴールテープに相当するページも必ず用意します。下はサイトのゴールとゴールテープの一例です。

ゴール ゴールテープ
商品購入 ショッピングカートでの決済
お問い合わせ お問い合わせフォームの送信
資料請求 資料請求フォームの送信
予約 予約フォームの送信
来店 クーポンの印刷
リピーター獲得 メルマガの登録

どのようにゴールテープへお客様を導くか、それを考えることがホームページの構成へとつながります。

16.デザインのピックアップ

デザインのピックアップ

美容院で髪型の希望を言葉だけで伝えた結果「トンデモナイ髪型になっちゃった><」なんて失敗。経験アリの人は多いと思います。サイトのデザインも同じです。いくら相手がプロのデザイナーだからといって、言葉だけでお互いのイメージを共有するのは困難です。イメージの共有で最も簡単なのは、参考サイトのピックアップです。選んでおいたサイトを「こんな感じで」と言葉も一緒に伝えれば、イメージに近いものができあがりやすくなります。

参考デザインのピックアップに役立つサイトを以下でまとめています。一緒にどうぞ。

17.必要なページのリストアップ

サイトマップ

おおまかでいいので依頼前に必要なページの数と内容をまとめておくと制作会社との話をスムーズに進められます。難しければ、検索してライバルサイトをヒントにしてみるといいですよ。完全なリストが無理でも、サイトに載せたい情報を箇条書きで書き出し、優先順位を付けて伝えれば、制作会社がうまくページ配分してくれるはずです。

18.素材を揃える

ストックフォト

少ない予算に悩むなら、できることは自分でしましょう。サイトに載せたい写真や文章を制作会社に全部用意してもらえば、そのための料金がかかります。ライティング料や素材代金、まとまれば結構高くなります。ネット上には無料でも有料でも素材サイトをたくさんみつけれらます。写真やイラストだけでなく最近は動画を配布しているサイトも増えました。文章作成がどうしても苦手な人は、メモ書き程度でもまとめておけば、制作会社側の書くための作業量を減らせます。

以下は有料の素材サイトです。写真とイラストの両方が揃ってます。

19.スマホ・携帯への対応

スマホサイトを用意するか

スマホの急激な普及によって、サイトにアクセスする人がパソコンの前に座っているとは限らなくなってきました。外出先から、寝転がったベッドの上から、利用の場面が違えば、欲しい情報も違います。PC用のサイトだけでは対応しきれない時代です。

情報の見せ方も、PCとスマホでは画面の大きさが違うので注意が必要です。大きな画面と小さな画面、見やすい、使いやすいデザインは変わります。最近はレスポンスウェブデザインと呼ばれる方法がスマホ対応では流行してます。画面の大きさに合わせて、自動的にデザインが調整される仕組みです。

一つのサイトをPCとスマホで兼用できるので、運営が楽というメリットがあります。作成費用も端末ごとにサイトを作る必要がないので安くなりがちです。すべてのサイトがレスポンシブウェブデザインに適しているとは限りませんが、検討する価値は高いです。制作会社のアドバイスも頼って考えてみましょう。

20.基本のHTMLを知っているか?

基本のHTMLを知る

制作会社が常に最高の仕事をしてくれるとは限りません。最近も大手の建築業者の不祥事が騒ぎになってました。建築技術を少しでも知っていれば、工務店の手抜き工事や欠陥住宅にダマされるリスクを減らせます。HTMLはサイトを作成するための必須技術です。基本だけでも知っていれば、制作側の手抜きを牽制できます。自分自身も知識を付けておくことが求められます。

21.検索エンジンを理解しているか?

検索エンジンの傾向と対策

検索にヒットしないかぎり、サイトへの訪問者は現れません。SNSが発達した今でも、ほとんどの場合そう言い切れるほど、多くのサイトにとってもっとも重要なのは検索エンジンからのアクセスです。

検索へヒットしないサイトは存在していないと同義です。検索エンジンへの傾向と対策知ることがサイトに命を与えます。学習するには労力がかかります、制作会社にも知恵を借りて、どうすれば検索経由のアクセスを増やしていけるのかを先に検討しておくとよいでしょう。

22.アクセスアップの方法

Googleアナリティクス

依頼前のこの時点で正直気が早いんじゃないかという気もしますが事実です。ホームページは作成完了が本当のスタートです。街にお店をオープンしたあと放ったらかしのままお客さんが殺到するなんて、そんな甘い話はありません。サイトの場合なら、SEOやリスティング広告など、どんな方法がアクセスを増やすことにつながるのかを知っておきましょう。また、増えたアクセスをチェックする方法も重要です。アクセス解析という方法があります。制作会社にいえば、ホームページ作成時に設定しておいてくれます。利用方法をあとで教えてもらうことも頼んでおきましょう。

下は参考リンクです。

23.更新は誰がするのか?

更新料も予算に含める

ホームページに掲載している情報はいつも最新に更新されているべきです。掲載している営業時間を信じて店舗へ行ったのに休みだった>< こんな悲しいことはありません。お客さんを傷つけないためにも、専任の担当者を用意し常にホームページを新鮮な状態に保つべきです。積極的な更新を可能にするには技術的な学習が必要になるかもしれません。面倒なら制作会社に頼むという方法もありますが、当然、更新料がかかります。前もって月に何回くらい更新が必要になるのか、かかる手間と費用を計算しておきましょう。

24.SEOは誰がするのか?

SEO料金

SEOは検索エンジンからのアクセスを増やすための対策です。専門家でも意見が分かれくらいに、技術的に複雑です。完全に理解しようとするとかなりの期間と努力が必要です。SEOを制作会社が制作プランに含めていることもありますが、単純に「これをすれば必ず成功する」といえる技術ではありません。SEO専門の業者もいますが、悪質な業者も多いので注意しましょう。

最近の傾向としては、「検索者が求めている価値の高い情報を提供することが重要」という考え方が強いです。ホームページへ質の高い情報を掲載しましょう、ということなのですが、それにはあなたの力も必要です。制作会社へ制作作業を丸投げするのではなく、自身の事業経験がホームページを通じてどんな人のどんな役に立てるのか、を考え積極的にホームページの内容を考えていくことが大事です。

25.広告について

広告も必要

SEOは地道で長きに渡る取り組みです。結果が現れるまでの間には、広告に頼ってでもアクセスが欲しくなる場合もあります。事前に、ネットで利用できる広告の種類、出稿方法、広告費などを事前に調べておくことといいですね。

日本で有力なネット広告を二つ紹介しておきます。

Yahoo!プロモーション広告なら、検索ユーザーをダイレクトに呼び込める

26.ブログをやるのか

ブログは必要

ブログは技術的な負担をおさえ、日記感覚で更新できるところが魅力です。キャンペーンやイベントなどを告知する広報活動に利用するだけでなく、いろいろな価値をホームページに付加できます。

事業に関連する分野で専門的な情報を積極的に提供する「オウンドメディア」と呼ばれる集客方法が注目されています。「コンテンツマーケティング」という価値ある情報を配信することでお客様のほうから訪れてもらうという集客の方法も流行してます。どちらも手軽に更新できる機能を活かし集客効果を高めることに変わりはありません。

ブログを定期的に更新していくのは非常に手間です。とはいえ高い集客効果が見込めるのも事実。挑戦してみる価値は大です。

27.SNSを使うのか

facebook,twitter,google+との連携

SNSが流行という段階を経て、コミュニケーションの道具として根付いてしまったように感じます。Facebookやtwitterなど、スマホで一日一度は必ず開くという人ばかりではないでしょうか。

SNSの特長は、口コミが爆発的に広まりやすいところにあります。SNSをきっかに、ある話題が急速に広がっていく様子を「バズる」と表現します。「バズる」現象をうまく利用できれば、公開直後のホームページでもアクセスを爆発的に得ることが可能です。バズらせるには独特なテクニックが必要ですが、「はてなブックマーク」のような、面白いページをネット上で共有できるサービスからは、バズらせるためのヒントをうかがうことができます。

SNSでは本名ではなく会社名やサイト名でビジネス用のページを作れます。ホームページの更新情報を流したり、ファンを増やすために活用してみるといいでしょう。

まとめ

いかがでしたか?

じっさい、これら全部を初心者さんが一人でチェックするのは、相当ハードルが高い作業です。ご心配なく。依頼前に全部をクリアーにしておければ最高ですが、これらを一つずつ明らかにしていくのも制作側の仕事です。わからないことは遠慮なく相談しましょう。優しく力になってくれるところが、あなたのベストパートナーです。

そして、今回の記事を読んだあとは、業者へ依頼したあとの制作の流れについても前もってイメージしておくと安心です。以下のリンク先で説明してます。

そして、そして、上の2記事を読めたら、簡単にでも自分でホームページを作ってみるといいかもです。作成の流れを簡単に経験できるツールが揃ってます。

以上です。本記事をあとでもう一度読みたい人はダウンロードしてみてくださいね!

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こちらもcheck!ついに再開!ウェブさえのHP作成サービスはこちら

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